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イタリア料理には欠かせません

またワインの話で恐縮ですが・・・
ワイン仲間の友人のイタリア料理教室に行きました。

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          ラザニアと、同じ地方(ボローニャ)のサンジョベーゼ。
       2005の暑さ?今の流行?酸味は少なくしっかりめのワインでした。



家庭料理の教室ということで、日本でも簡単に手に入る材料で気楽に作ることができるものをと、いつも工夫してくれています。
センスも良くて、カルトナージュも教えてもらったり、いつも刺激をくれる信頼できる友人です。

楽しい時間をありがとう。これからもよろしくお願いしますね。

イタリア料理教室 PrimoPiatto
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Commented by おばあちゃん at 2008-03-26 10:21 x
その土地の料理にはその土地のお酒、ってのは定石ですね。
おいしかった? だよねえ。聞くまでもないか。
居酒屋に居ながら酒の飲めない私にとっては、未知の世界です。
「人生半分損してるよ」ってよく言われるけど、ホントーにその通りと思うもんね。人生を限りなく楽しめーーー!(やっかみ半分)

あ、いまの「半分」って言う言い方ね。
1/3や1/4などと違って、1/2を表す時だけ別の言い方があるのは日本語に限らずたいていの言語にあるそうなんだけど、なんでなんだろう、不思議だよね。
ワインだって半分サイズのものは「ハーフ」というもんね。
1/4のサイズは「クウォーター」か。その言い方は日本語にはないなあ・・・
日本酒はなぜか四合瓶なんだよね。これも不思議だ。
Commented by contrailfine at 2008-03-26 18:30
プラトン的ワインのありかた。アカデミックなディスカッションにはお酒は必須であること。そうして精神的に相互理解に高まった関係こそが、「プラトニックラブ」。プラトンは、「そんなこと女なんかには絶対ムリ」とも言ってます。

日本語の「半分」は、外国語の半分と違って量が曖昧ですね。だからその半分なんてもう、意味をなさない。25セント玉なんて、許せないぞ。そんなもん。
そんなわけで、このコメントも話半分でお願いします。
by contrailfine | 2008-03-23 23:33 | エピキュリアン道をいく | Trackback | Comments(2)

京都生活も7年目。趣味で始めた染色は10年になりました。


by contrailfine
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